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m u m e i 1つ、1つ、丁寧に 物の価値へ対等に向きあう。 大量生産され 忘れ去って行く物よりも この出逢いを運命と感じ 心を動かす、 次に繋げて行きたい物を。 『なんとなく好き』 そんな、形の無い曖昧な共感だとしても 分かち合える場所へと。